【楽天ふるさと納税】ワンストップ特例制度で確定申告不要【手続き簡単】

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おトク情報
【この記事で分かること】
  • ふるさと納税とは何か
  • 確定申告不要!手続きが簡単になるワンストップ特例制度について
  • 返礼品の1つである激ウマホタテのオススメの食べ方
  • 損のない返礼品ならお米がオススメなことについて
  • 楽天ふるさと納税が現代の錬金術である理由

やらない理由がない制度、それがふるさと納税です。

そして、楽天ポイントがお得という理由から、現状ではやるなら楽天ふるさと納税一択です。

ありがたいことに、返礼品の値段ではなく、寄付額に楽天ポイントが乗ってくれちゃうもかなりのメリットだったりします。

「なんだかめんどくさそうだな」と思う方も多々いらっしゃるかと思いますが、楽天ふるさと納税はじめてガイドを見てみると分かりますが、実は結構簡単なんですよね。

制度の詳細については割愛しますが、簡単に言うと2000円の出費で数万円分の品物がもらえるというものです。

目安としては月収20万円(年収240万円)の単身・扶養家族なしの方で寄付限度額(目安)は2万円ほどになります。

その上、楽天の場合ですと楽天ポイントも付きますので、実質数百円の出費で万単位の金額のお買い物ができてしまうということになります。

ろずびー
ろずびー

やることはシンプルで、計算シミュレーションで自分の上限額を確認して、あとはサイトで返礼品を選ぶ、基本的にはそれだけです。

そんな中で自分が激推ししている返礼品がこちらの北海道紋別市のホタテとなります。

ふるさと納税の手続きがより簡単になる『ワンストップ特例制度』

まずはこちらの、ワンストップ特例制度についてを見ていただければ分かると思いますが、確定申告なしでもふるさと納税ができてしまうのです。

※ただし、1年間で5自治体以内の場合が条件となります。

ろずびー
ろずびー

5自治体以内であれば、何度ふるさと納税を行ってもワンストップ特例制度は使えます。

特に、マイナンバーカードをお持ちの方は本当に簡単な手続きなので、めんどくさがってふるさと納税をやらないというのは非常にもったいないのです。

自分が行ったワンストップ特例制度でのふるさと納税手順
楽天ふるさと納税はじめてガイドで上限額をシミュレーション
② 楽天市場のサイトで返礼品のホタテを選ぶ
③ 書類が送られてくるのでチョチョッと記入
④ コンビニでマイナンバーカードの白黒コピー(両面)し、返信用封筒に書類とコピーを入れてポストへ
⑤ しばらくしたらホタテが送られてくる

ホタテのオススメの食べ方

個人的にはホタテは刺し身とかよりも火が通っている方がいいなぁと思う派のため、バターで炒めて醤油をさっと振る食べ方が一番好きです。

さらに、そこに薬膳島辣油をちょちょっと垂らすと、飛び上がるぐらいの美味しさになります。

言うまでもないことかもしれませんが、この返礼品のホタテはメチャクチャ良品質です。

損のない返礼品ならお米がオススメ

ティッシュ・トイレットペーパー・洗剤など損はしないのですが、量が多すぎです。

部屋のスペースが無限にあるのならいいのですが、そうじゃない方はトイレットペーパーなどは普通にAmazon定期便で注文するのがいいと思います。

ただし、米だけはありかなと思います。

1万円の寄付額で5kg×2袋のものなどは量的にもちょうどいいです。

自分が好きなお米は、北海道産のななつぼしです。

ふるさと納税とは現代の錬金術である

2000円の自己負担額でそれ以上の商品が買えるということは有名ですが、冒頭にもチラッと書いた通り楽天ふるさと納税ですとポイントがしっかり付いてきます。

年収が高ければ高いほど貰える返礼品が増えるため、当然のことながらそれに比例して貰えるポイントも増えていきます。

おそらく2000円以上のポイントバックを貰っている方も多々いらっしゃるかと思われます。

そこまでいくと、「やった方がいい」ではなく「やらないと損」という領域になってきます。

まさに現代の錬金術だネ!

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